声の出し方コース(ビジネススピーキング)


声優・ナレーターもやっている練習法を一般の方やビジネス向けにアレンジ♫
ボイストレーニングをやった事のない方でもわかりやすく指導します!
【初級編】






※毎回、最初の10〜15分は基礎ボイストレーニングをレッスン内でも行います。
※5、6回目の原稿はレッスン生が必要なジャンルに合わせてカスタマイズします。
【応用編】






※毎回、10〜15分程度のボイストレーニングはレッスン内でも行います。
(基礎でやったものに加えて、中級ボイストレーニングも入れていきます。)
【1回60分の流れ】
①上半身を軽くストレッチ、今日のコンディションの確認(喉、響きなど)
②基礎発声練習
③基礎滑舌練習
④その日のテーマに沿ってレッスン
※⑤発表用課題のレクチャー
※⑤は応用編のみ
講師からのメッセージ

西 玲子
私自身も数年前ビジネスのセミナーを受けて壇上でスピーチをするレクチャーを受けた経験もあり、専門学校時代はCAの学校だった為、接客としての接遇マナーや話し方の授業があり、母が銀行の秘書室にいた事もあって秘書検定も2級を所持しています。(母は1級保持者)
現在も駅コンシェルジュの方で年に数回接遇定期研修があり、話し方、発声、接遇マナー等受けています。
また英語で、スピーチやステージングのレッスンを受けた事もあり、人前でビジネスで話す事に迫られた方の助けになれたらと思っています。
セミナーで話し続けると喉が枯れるなどの悩みなども、イベントでMCを連日1日中し続けた経験からみなさんに伝えられる事もたくさんあり、これらを全て活かしてビジネス向けのスピーキングクラスのレッスンを行なっていきます。





平野厚雄さん
FP・社会保険労務士
FP社会保険労務士事務所 柔コンサルティング所長。
選択理論心理学を土台に「障がいを持つ子の親が安心して先に死ねる社会をつくる」という理念のもとファイナンシャル・プランナー、社会保険労務士、柔術家というう3つの顔で活動している。選択理論心理学会会員。
【体験者の声】リズム7さんで学ぶ前は、声の出し方について学んだことはありませんでした。そして、1日6時間のセミナーで話した後はいつも喉が痛くのど飴が手放せない状態でした。公演が続くと次の日に「声が出なかったらどうしよう…」等といった様に不安になる事も多々ありました。しかし、声の出し方を学んだ後は、喉にあまり負担をかけず、お腹から声を出す方法を学ぶことができ、長時間の講演でも喉が痛くなることがなくなりました。声の出し方が変わったので仕事を飛ばしてしまうといった心配もなくなりました。また声の出し方を学んで1番の感動は、公演終了後のアンケートにて、「とても聞き取り易い声だった」、「聞き易い話し方だった」などといった、今までにない感想を頂くようにもなりました。セミナー講師として喉をつぶしてしまったら、それは仕事を失うということに直結します。 講師業をしているビジネスパーソンにとってそのような状態を避けるための事前対応や聞き手に対しての声のイメージ向上などとしてこの「声の出し方講座」はおすすめです。